| 副会長 近藤 稔 | 副会長 小柳 一久 |
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| 今期、蕭新執行部で副会長を拝命致しました。 昭和63年入会時より諸先輩方に大変お世話になり、今では数多くの場面が思い起こされます。そして一つ一つがとても大切な財産となりました。中区歯科医師会は職域で最も身近なコミュニティです。入会された先生方には様々な情報を得る機会も多いと思います。これをメリットと言えるならば入会によって得られる権利と共にコミュニティとしての義務もあります。強制ではありませんが、会の行事にはなるべく多くご出席頂きたいと願います。 2年間宜しくお願い致します。 。。。 。。。。 。。。。 |
この度蕭会長より副会長に任命されました小柳です。 この大変名誉ある役職に就任させていただきましたことを光栄に思います。中区歯科医師会は地域の歯科医療の発展と健康への貢献に向け、長年にわたり努力してきた歴史ある団体です。今後は、関係各方面との協力と連携を深め、我々の使命を果たすために努力する所存です。患者様の健康を第一に考え、高品質な歯科医療を提供し、地域社会に貢献することが私たちの使命ですだと思っております。会員の皆様と共に、情熱とプロフェッショナリズムをもって、より良い未来を築くため邁進いたします。皆様のご支援と協力をお願い申し上げます。共に力を合わせて、中区歯科医師会をさらに発展させましょう。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 |
| 副会長 眞野 壮一郎 | .................................................................................... |
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| この度、蕭会長より副会長に任命されました、眞野壮一郎と申します。このような名誉ある要職を拝命いたしましたこと、誠に光栄に存じますとともに、謹んで感謝申し上げます。 前執行部におきましては、蕭会長のもと、二期にわたり専務理事を務めさせていただきました。その経験を踏まえ、今期は副会長という重責のもと、誠心誠意職務を遂行して参る所存でございます。歴史と伝統を有する中区歯科医師会は、本年、創立80周年という節目を迎えます。今後は市政ならびに中区政と連携を一層強化し、区民の口腔衛生環境の向上をはじめ、乳幼児から高齢者に至るまで、生涯を通じた口腔健康の維持・増進に取り組んで参ります。また、災害時における歯科医療支援体制の充実や、避難所等における口腔ケア支援の強化など、非常時においても区民の健康と生活を守る体制づくりに努めて参ります。さらに、地域包括ケアシステムの一翼を担う専門職団体として、医科・介護・行政との多職種連携を推進し、在宅歯科医療の充実を図るとともに、150名を超える会員の先生方と力を合わせ、中区民との信頼関係を一層深めて参る所存でございます。横浜市中区歯科医師会役員一同が一丸となり、地域に根ざした活動を通じて地域社会に貢献していくことが、私たちの使命であると考えております。今後とも、皆様の格別のご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げますとともに、横浜市中区歯科医師会のさらなる発展に向け、共に歩んで参りましょう。 |
| 医療管理兼地域保険理事 松井 隆史 | 医政理事 高倉 康介 |
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| この度、医療管理兼地域保健部理事を務めさせていただきます松井隆史でございます。 地域保健部は行政と協力し、中区歯科医師会の先生方が地域住民の皆様と直接触れ合うことによって口腔衛生の大切さを啓発できる部会の一つと認識しております。中区役所福祉保健課と連携し、歯科口腔保健事業を通して中区民の健康増進に努めて参りたいと存じます。令和5年度の主な事業といたしまして、「歯と口の健康週間」「元気フェスタ21(ハローよこはま2023)」「歯科口腔保健関係事業(歯周病予防教室・子どもの虫歯予防講座など)」「乳幼児歯科健診」を予定しております。コロナ禍で中止を余儀なくされた行事も実施できる状況になってまいりました。地域保健部理事として2期目の拝命になりますが、まだまだ経験も浅く至らない事も多々あるとは存じます。今期も引き続き皆様のご指導・ご協力・事業へのご参加の程、宜しくお願い申し上げます。 |
今年度より中区歯科医師会 医政部理事を務めさせて頂くことになりました高倉康介です。 世界中が新型コロナウイルス感染拡大という、未曾有の惨事に見舞われるなか、横浜市民は新たな市長を迎え、感染対策・少子高齢化・医療供給体制の強化・社会保障の充実等、山積する多岐に渡る問題に対し、どの様な舵を取るか動向を見守ることとなりました。私自身は約4年前に平成31年4月に制定された「横浜市歯科口腔保健推進条例」の条例検討委員会に配属されて以来、横浜市行政と様々な折衝を行う機会に恵まれて参りました。些少ではありますが、これまで得た知識や積んだ経験を活かし、県歯連盟・横歯連盟と連携を密に図りながら、歯科口腔保健の重要性及びその業務を担う我々歯科医師の社会的意義を行政に強く提唱していく所存です。連盟活動は会員の歯科医業経営安定のため。 誠心誠意励みますので何卒宜しくお願い致します。 |
| 会員対策理事 三光 義光 | 医療保険理事 池野 正典 |
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| この度、会員対策部理事を拝命いたしました三光義男です。 中歯入会後は、医療保険部に在籍した後に、会員対策部に移籍しました。これからは、入会時や新規指導時だけではなく、他委員会とも連携する機会が多くなると思われます。幸いにも会員対策部には、理事経験者であられる田中珠美先生、中村徹先生がいらっしゃるので、会務のことなど助言を頂きながら務めてまいります。 どうぞご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。 。 |
継続して、医療保険の職務に委員会一丸で励みます。 1.DX化含め、複雑に変化し続ける医療保険制度について、他団体と協力した情報収集や資料制作、周知の継続 2.適正な保険請求の根拠、身元不明遺体の個人識別時の生前資料、そして行政指導等での不要な指摘回避のため、日々の診療録等整備のアドバイス 上記等、個別対応を軸に、不安な時に相談ができる会員と最も近い窓口を維持したいと思います。よろしくお願い致します。 |
| 学術理事 佐久間 剛 | 学校歯科理事 飯島 務 |
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| 伊勢佐木町で2013年より開業しております佐久間剛です。 会務に参加すると、横浜の中心地ということもあり素晴らしい先生方に出会えます。そんな本会会員へ学術として、日常の糧になるような企画を立てることは非常にプレッシャーとして感じております。今回初めて学術部に携わりますので、お気軽に様々なご意見を伺いたく思います。 どうかご指導ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。 |
中区学校歯科担当理事の飯島です。 今回2期目の学校歯科担当理事を拝命致しました。 中区歯科医師会の会員の皆様には、日頃より会の運営にご協力ご尽力いただき大変感謝しております。私どもも1期目は会長をはじめ執行部役員の方々に助けられつつの任務遂行でした、2期目は蕭会長の少しでもお役に立てる様に頑張っていく所存でございますので宜しくお願いします。 |
| 厚生理事 石川 恵司 | 総務・会計理事 入江 陽一 |
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| 今年度より蕭敬意会長率いる新執行部のもとで厚生理事として務めさせて頂く事となりました石川恵司と申します。 厚生の役割として会員の先生方は元より、御家族やスタッフの方々にも中区歯科医師会に入会していて良かったと思ってもらえる様な企画を引き続き新体制の下でも行ってまいります。また、厚生の企画したイベントにより会員の先生方同士のコミニュケーションが深まり、様々な情報を交換することで患者さんへの治療に上手く役立てていけるよう、橋渡しの様な存在になれるよう努めます。まだ不慣れな事もたくさんありますが、ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い致します。 |
この度、総務部理事を担当させていただく事になりました入江陽一でございます。 私は総務部の委員としの経験は浅く、理事としての仕事が務まるか不安もありますが、総務部委員の皆様は優秀かつ経験豊富な先生ばかりなので、一つ一つ仕事を教わり、会員皆様に少しでも多くの情報提供出来るように頑張ってまいります。 そして様々な分野においても、お役に立てるように努力してまいりまので、何卒宜しくお願い致します。 。 。 |
| 専務理事 加藤 道夫 | 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 |
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| この度、蕭敬意会長より中区歯科医師会専務理事に任命を受けました、加藤道夫と申します。蕭会長の「若手歯科医の会員が増え、昔のような親睦のある中区歯科医師会を作りたい」という強い思いに賛同し、この度この重職をお引き受けすることとなりました。私が中区歯科医師会に入会させていただいた当時は、有馬敬二会長、山本浩一郎専務理事の時代であり、入会後すぐに広報理事として会務に携わらせていただき、多くのことを学ばせていただきました。歴史ある中区歯科医師会の専務理事を拝命することは誠に光栄であると同時に、皆様のご協力なくしては務まらない重責であると考えております。私が専務理事として心掛けていきたいことは、役員・会員のつながりを大切にした組織づくりです。また、新設される医療管理においては、会員各位の医院にとって実際にメリットとなるよう、スタッフへのアプローチを今後大切にしていきたいと考えております。さらに、蕭会長の得意分野である地域保健・地域医療の充実、県歯・横歯との連携を通じて、会員扶助に貢献していければ幸いです。不慣れな点も多々あるかと存じますが、皆様のご指導・ご協力を賜りながら職務を全うしてまいりたいと存じます。何卒よろしくお願い申し上げます。 |
| 監事 池野 雄二 | 監事 山本 浩一郎 |
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| 新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言が解除されましたが、インフルエンザとの第6波が危惧されます。 会長就任時の公約である「若手へのタスキを繋ぐ役割」を今回実行しました。蕭会長は地域部の事業に関して理解しておりますが、半分以上新規理事であり本会会務全般に関しては未知数です。監事として「中歯の会則に沿った会務の実行・会務の開示」を会員の為に実行されることを有馬 敬二監事・山本浩一郎監事と共に注視し、意見を述べたいと思います。 。 |
この度、監事に立候補した山本 浩一郎です。 中区歯科医師会に入会して気が付けば37年がたってしまいました。まさかこの様な感染症が蔓延して市民生活が激変するとは夢にも思いませんでした。その中で歯科は感染リスクが高い中診療を行わなければなりません。歯科医師会も全く顔合わせが出来なくなり会員同士のコミュニケーションを取る事が困難になってしまってます。この状況の中で蕭執行部は新しい理事も多い中、会の運営をスタートしました。 私も監事として少しでもお役に立てればと思います。 |
| 監事 有馬 敬二 | |
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| 中区歯科医師会令和3年度、簫会長執行部が新たにスタートしました。前年度池野会長からの続投で、再び監事として任命されました有馬です。 一言御挨拶申し上げます。東京オリンピック。パラリンオリンピックはなんとか無事終わり、爆発的に増加した武漢ウィルス感染者は急激的に減少の一途をたどり、今や一桁代にまで減少となり、ウエブ理事会で余儀なくされていたのが、やっと元の対面理事会が行われるようになりました。この急激な減少には全世界が日本に注目しておりますが、逆にヨーロッパでは、爆発的な増加が発生しており心配の種となってきました。今まで中止となっていた歯科医師会の数々の行事も再び開催されてくるものと思いますが、これらを無事開催するには、会員先生方一人ひとりの御協力が大変必要です。簫会長年度が無事航海できますようにご協力をお願いいたします。 |